また来た。「ラーメン二郎 野猿街道店2」、通称野猿二郎。前回から間もないけど、どうしても「辛いやつ」の辛さをもう少し追求したくて再訪問。前回は辛さ2倍に挑戦したけど、思ったよりも控えめで、スープの奥から固形の辛みが出てくるサプライズもあった(笑)。その経験を踏まえ、今回は辛さ3倍に挑むことにした。
野猿二郎と言えば、たまに登場する「どくろ系」の限定メニューも気になってたんだけど、今回行ったときにはもう終了してた。まあ、どくろは黒コショウがメインだから個人的にはそこまで好きじゃない。だったらやっぱり辛いやつ一択でしょ!というわけで、券売機で辛いやつをポチッと。
コールと着丼の瞬間
コールは「アブラマシ、にんにくマシ」。アブラマシマシにすると吹き出物ができる危険性があるから(笑)、さすがに控えた。健康第一……ではないけど、自分の限界は知っておかないとね。
そして着丼。相変わらずの迫力!丼ぶりにこんもり盛られたヤサイ、その下に隠れる極太麺、そしてスープの中にはゴロッとした豚が沈んでる。この日はなんと当たり豚。辛いやつを頼むとたまに豚がサービスされることがあるんだけど、これがまたテンション上がる。だけど内心「これ全部食べきれるかな……」と心配がよぎる。野猿のヤサイは通常でも結構な量で、お腹がパンパンになるのは毎度のことだから。


いざ実食、辛いやつ3倍の世界
さっそく一口。おおっ、これこれ!3倍の辛さが効いてる。口の中に広がるピリピリ感がクセになる美味さだ。辛さ2倍のときはちょっと物足りなかったけど、3倍になると絶妙なバランス。辛いんだけど、ただ辛いだけじゃなく、スープの旨みと絡み合って最高に美味い。
しかし、この辛さ、確実に明日ヤバいやつだ。胃がヒリヒリするのは覚悟の上。でもそんなの関係ない。この場でこの美味さを堪能できるのが最優先事項。汗をかきながらも脇目もふらずに食べ進める。ティッシュで額を拭きながら、麺をすすり、スープを飲む。これぞラーメン二郎の醍醐味だよな。

ラストスパート、そして満足感
スープを半分ほど飲み干したあたりで、ついに最後の豚に到達。この豚、味がしっかり染み込んでいてめちゃくちゃ美味いんだけど、満腹のお腹にはかなりのヘビーウェイト。それでも一口一口かみしめながら、なんとか完食。
食べ終わったときの満足感と達成感は、まさにプライスレス。野猿二郎の辛いやつ3倍は、自分にとって今までの限界を超えた一杯だった。辛さ、旨さ、ボリューム、どれを取っても大満足。確かに明日のことを考えると少し怖いけど(笑)、そんなこと気にしてたら二郎は食べられない。
この辛いやつ3倍がNO1です。
いつか4倍に挑戦する(まずはつけ麺から(笑))
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