今回はいつものらーめんから少し離れて、なんとハンバーグについて書いてみようと思う。それも松屋。あの牛丼チェーンでおなじみの松屋だ。普段は松屋に行くとき、朝ご飯で定食を頼むくらいなんだけど、今回ばかりは例外。期間限定で販売されていた「3種ソースのグラタンハンバーグ定食」に釣られてしまった。もしかしたらこの記事を読んでる頃にはもう販売終了しているかもしれないけど、それでもあの体験を書き残しておきたい(笑)。
写真に一目惚れ
松屋の定食ってなんだかんだコスパ良いし、メニューのバリエーションも豊富で悪くない。でも普段の俺は「松屋=朝食」って固定観念があったから、昼や夜に食べることはほとんどなかった。ところがある日、SNSで「3種ソースのグラタンハンバーグ」の写真を見かけてしまったんだ。トロっとしたチーズ、濃厚そうなソース、そしてジューシーなハンバーグ。この写真を見た瞬間、「これ、食べてみたい!」って思っちゃった。
さらに運が良いことに、70円引きのクーポンが手元にあった。クーポンの存在に背中を押されて、「これは行くしかない」と意気込んで松屋へ向かったのが深夜のこと。
深夜の松屋で決意の「着ハンバーグ」
深夜、仕事が終わってクタクタの状態で松屋へ。普段なら朝食メニューか軽めの定食を頼むところだけど、この日は迷わず「3種ソースのグラタンハンバーグ定食」をチョイス。店に入って食券を買うまで、脇目も振らず一直線(笑)。
注文して数分後、ついに「着ハンバーグ」した。ちなみに「着ハンバーグ」ってのは、らーめんで言う「着丼」に引っ張られて言ってるだけなんだけど、わりとしっくりきた(笑)。


実食!3種ソースの実力はいかに?
まず見た目からして完璧。鉄板に乗ったハンバーグの上に、たっぷりとかかった3種類のソース。チーズ系、デミグラス系、そしてホワイトソースが絡み合って、なんとも贅沢な見た目だ。スプーンでソースをすくってみると、意外と濃厚。そしてそのソースをハンバーグと絡めて一口。
「美味い!」
思わず声に出そうになるくらいの美味さ。チーズのコク、デミグラスの深み、ホワイトソースのクリーミーさ、それぞれが絶妙にマッチしていて、期待以上だった。松屋のハンバーグって侮れないなって改めて思った瞬間だった。
ただ、途中で気付いたんだ。
「これ、深夜に食べるもんじゃない(笑)」
深夜のこってり感は胃にキツい
美味いことは間違いないんだけど、この定食、こってり感がハンパない。昼間の元気な状態だったらペロリといけると思うけど、深夜に食べるにはヘビーすぎた。食べ進めるごとに胃が「もう無理!」って信号を送り始める(笑)。
正直、この時点で「昼間に食べれば良かったなあ」と後悔し始めた。でも、残すのはポリシーに反するから完食。最後の一口を飲み込む頃には、達成感と疲労感が入り混じった不思議な気持ちになってた(笑)。
総評:体調に気をつけて楽しむべし
松屋の「3種ソースのグラタンハンバーグ定食」、味は間違いなく美味い。ハンバーグのクオリティも高いし、ソースの組み合わせも絶妙。これが松屋で食べられるなんて、改めて松屋の多様性に感心した。ただ、深夜に食べるには向いてない。こってり感が胃にキツいし、翌朝に残る可能性もあるから、できれば昼間に元気な状態で食べるのをおすすめしたい。
次に松屋に行くときは、もっとライトなメニューを選ぶか、昼間の時間帯を狙うことにする(笑)。やっぱり深夜にガッツリ系は危険だなと改めて感じた今回の体験。みんなも松屋で新しいメニューに挑戦するときは、ぜひタイミングを考えて!
hy東京探偵事務所 町田オフィス
| TEL | 042-732-3534 |
|---|---|
| FAX | 042-732-3263 |
| machida@hytokyo.co.jp | |
| 所在地 |
〒194-0013 東京都町田市原町田2-7-6-306 JR「町田駅」 ターミナル口より徒歩5分 |
| 探偵業届出証明書番号 |
東京都公安委員会 第30110313号 |
hy東京探偵事務所 町田オフィス
●TEL:042-732-3534
●FAX:042-732-3263
●MAIL:machida@hytokyo.jp
●所在地:〒194-0013 東京都町田市原町田2-7-6-306
JR「町田駅」ターミナル口より徒歩5分
●代表:黒木 健太郎
●探偵業届出番号:東京都公安委員会 第30110313
hy東京探偵事務所 池袋オフィス
●TEL:03-6802-8160
●FAX:03-6802-8161
●MAIL:info@hytokyo.co.jp
●所在地:〒171-0014 東京都豊島区池袋2-49-13杉山ビル2F
JR「池袋駅」北口より徒歩3分
●代表:原田 秀樹
探偵業届出番号:東京都公安委員会 第30170109号